派遣で仕事をしているのですが、失業保険をもらう予定でいるのですが、
1ヶ月またなければならないので、その1ヶ月の間アルバイトなどはしてもいいのでしょうか?
現在派遣で事務の仕事をしているのですが、6月末で次の更新はないと言われました。
雇用保険をかけているので、失業保険をもらう予定です(1年9ヶ月働いてました)
ただ、離職票をもらうまでに1ヶ月またなければならないと派遣会社に聞いたのですが、その1ヶ月の間は
アルバイトなどはしてはいけないのでしょうか?
今から7月末までの離職票がもらえるまでに派遣で次の仕事が見つかれば失業保険はもらわずに働く予定なのですが、
いまのところ10月ころまでは厳しいといわれました・・・
できれば社会保険に加入したいため、あいた1ヶ月は短期のバイトをしたいと思っています。
(収入のない月がでて、生活が困難な為)
どうなのでしょうか?教えてください
1ヶ月またなければならないので、その1ヶ月の間アルバイトなどはしてもいいのでしょうか?
現在派遣で事務の仕事をしているのですが、6月末で次の更新はないと言われました。
雇用保険をかけているので、失業保険をもらう予定です(1年9ヶ月働いてました)
ただ、離職票をもらうまでに1ヶ月またなければならないと派遣会社に聞いたのですが、その1ヶ月の間は
アルバイトなどはしてはいけないのでしょうか?
今から7月末までの離職票がもらえるまでに派遣で次の仕事が見つかれば失業保険はもらわずに働く予定なのですが、
いまのところ10月ころまでは厳しいといわれました・・・
できれば社会保険に加入したいため、あいた1ヶ月は短期のバイトをしたいと思っています。
(収入のない月がでて、生活が困難な為)
どうなのでしょうか?教えてください
完全失業状態でないと失業給付は減額あるいは不支給になります。
派遣会社の多くは1ヶ月間待てと言うことが多いのですが、次の仕事が無く契約打切り(給与補償なし)であれば会社都合として10日以内に離職手続きをするように法律で決まっています、派遣会社にすぐに離職手続きをするように要求してください。
それでも1ヶ月は待てという場合はその間の給料の保障を要求することです。
派遣会社が離職手続きを拒む場合にはハローワークまたは労働基準監督署へ相談・通告してください。
派遣会社の多くは1ヶ月間待てと言うことが多いのですが、次の仕事が無く契約打切り(給与補償なし)であれば会社都合として10日以内に離職手続きをするように法律で決まっています、派遣会社にすぐに離職手続きをするように要求してください。
それでも1ヶ月は待てという場合はその間の給料の保障を要求することです。
派遣会社が離職手続きを拒む場合にはハローワークまたは労働基準監督署へ相談・通告してください。
執筆活動をしており、印税収入があると、失業保険はもらえませんか?
似たような経験のある方、専門知識のある方にお答えいただければ幸いだと思い、質問します。
先月末に9年近く務めた会社を退職しました。
正社員として働きながら、途中で作家デビューを果たし、年に数冊の書籍を出してきました。
印税収入は、年によってばらけますが、年間70~200万というところです。
今後も執筆活動を続けますが、次の会社に就職する意志はあり、ハローワークに求職申し込み書も提出しようと思っています。
この場合、印税収入があると、失業保険は給付されないのでしょうか?
今年もすでに一冊出版することは決まっており、そのお金は5月頃に振り込まれます。
ちょうど「給付制限」の期間にあたります。
ですが、その後の出版予定は未定で、正直、経済的には不安です。
ハローワークに電話をして尋ねてみましたが、「プロとして作家活動しているのであれば、給付はされないかもしれない。詳しくは窓口で相談してください」と言われました。
さすがに「印税収入があることを黙っていてはいけませんか?」とは聞けませんでした。
もし黙っていた場合、不正受給になってしまうのでしょうか。
9年間、雇用保険料を納めてきたので、減額になったとしても、もらえるお金はもらいたいと思ってしまいます。
自分なりに調べた結果、株やFX収入は「雑所得」であり、「雑所得」は就労所得(給与所得)には当たらないので、
失業保険はもらえるということがわかりました。
印税収入も雑所得の範疇ではあります。
印税収入については、確定申告(白色申告)もしており、前年度分の申告は済ませています。
特殊な例かもしれませんが、ご存じの方がいらっしゃれば、お答えいただきたく思います。
どうぞよろしくお願いします。
似たような経験のある方、専門知識のある方にお答えいただければ幸いだと思い、質問します。
先月末に9年近く務めた会社を退職しました。
正社員として働きながら、途中で作家デビューを果たし、年に数冊の書籍を出してきました。
印税収入は、年によってばらけますが、年間70~200万というところです。
今後も執筆活動を続けますが、次の会社に就職する意志はあり、ハローワークに求職申し込み書も提出しようと思っています。
この場合、印税収入があると、失業保険は給付されないのでしょうか?
今年もすでに一冊出版することは決まっており、そのお金は5月頃に振り込まれます。
ちょうど「給付制限」の期間にあたります。
ですが、その後の出版予定は未定で、正直、経済的には不安です。
ハローワークに電話をして尋ねてみましたが、「プロとして作家活動しているのであれば、給付はされないかもしれない。詳しくは窓口で相談してください」と言われました。
さすがに「印税収入があることを黙っていてはいけませんか?」とは聞けませんでした。
もし黙っていた場合、不正受給になってしまうのでしょうか。
9年間、雇用保険料を納めてきたので、減額になったとしても、もらえるお金はもらいたいと思ってしまいます。
自分なりに調べた結果、株やFX収入は「雑所得」であり、「雑所得」は就労所得(給与所得)には当たらないので、
失業保険はもらえるということがわかりました。
印税収入も雑所得の範疇ではあります。
印税収入については、確定申告(白色申告)もしており、前年度分の申告は済ませています。
特殊な例かもしれませんが、ご存じの方がいらっしゃれば、お答えいただきたく思います。
どうぞよろしくお願いします。
質問文を拝見しました。
「(1)現在、作家活動は辞めていている(2)別の会社へ求職中」というのであれば受給資格が発生します。
なお、受給期間中にアルバイトの収入があったとしても、申告すれば減額して失業保険は支払われます。
株やFXやもちろん、ネットオークション等で得た利益などは減額の対象にもなりません。
印税収入も大丈夫だと思われますが、念のためハローワークにご確認下さい。
(本人に不正の意志がなくても)
不正受給は意外にも発覚しやすく3倍返しの罰則があります。
支払えない場合は差し押さえもあります。ご注意下さい。
「(1)現在、作家活動は辞めていている(2)別の会社へ求職中」というのであれば受給資格が発生します。
なお、受給期間中にアルバイトの収入があったとしても、申告すれば減額して失業保険は支払われます。
株やFXやもちろん、ネットオークション等で得た利益などは減額の対象にもなりません。
印税収入も大丈夫だと思われますが、念のためハローワークにご確認下さい。
(本人に不正の意志がなくても)
不正受給は意外にも発覚しやすく3倍返しの罰則があります。
支払えない場合は差し押さえもあります。ご注意下さい。
失業保険について教えて下さい!
去年の11月~今年の5月までの半年間、出稼ぎに行ってました。
会社とは半年の契約で、雇用保険にも加入していた為、帰って来てから失業手続きをして、今月27日に説明会があります。
ですが先日、友人から2日間だけの日雇いのバイトがあるからやらないか?と誘われ引き受けることにしました。
説明会に行く時に持って来るように言われた用紙にはきちんと2日間働いた事を書きますが、この場合失業保険はどうなるのでしょうか?
あともう1つ質問なんですが、出稼ぎ終了で貰う失業は一時金でしょうか?
初めて失業を貰うのでわからない事だらけです。
是非回答よろしくお願いします。
去年の11月~今年の5月までの半年間、出稼ぎに行ってました。
会社とは半年の契約で、雇用保険にも加入していた為、帰って来てから失業手続きをして、今月27日に説明会があります。
ですが先日、友人から2日間だけの日雇いのバイトがあるからやらないか?と誘われ引き受けることにしました。
説明会に行く時に持って来るように言われた用紙にはきちんと2日間働いた事を書きますが、この場合失業保険はどうなるのでしょうか?
あともう1つ質問なんですが、出稼ぎ終了で貰う失業は一時金でしょうか?
初めて失業を貰うのでわからない事だらけです。
是非回答よろしくお願いします。
日雇いのバイトの労働時間が4時間以上の場合はその日は失業とは認められず、その日の受給権は後回しになります。決して消滅するわけではありません。
4時間以内の場合はその日は失業と認められますが、支払われた給料に応じて失業手当が減額されます。
失業手当は、認定日にその日前4週間が失業状態であったことを認定して、その日数分の失業手当を認定日から5日以内に指定口座に振り込む形態をとります。毎日もらえるものではないので、一時金といえばそうかもしれません。
4時間以内の場合はその日は失業と認められますが、支払われた給料に応じて失業手当が減額されます。
失業手当は、認定日にその日前4週間が失業状態であったことを認定して、その日数分の失業手当を認定日から5日以内に指定口座に振り込む形態をとります。毎日もらえるものではないので、一時金といえばそうかもしれません。
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