失業保険の初回認定日について

初回認定日は求職活動1回以上で
雇用保険説明会も活動にカウントされるので
何もしなくてもクリアできるとのことですが
失業認定申告書の

「求職活動の方法」は、ハロワに該当する(ア)にチェック
「求職活動の内容」は、雇用保険説明会参加 と書けばいいんですか?
説明会や認定日の相談を求職活動とするところもあればないところもあるので気を付けましょう。ハローワークはそういうところです。
【失業保険について】似たような質問も多々あり申し訳ありませんが、私のパターンでお応え頂けますと幸甚です。
今年の3月末に一年勤めた会社を退職しました。失業保険を受け取りたく思っておりますが、なるべくなら
ば、後ろに倒したく思っております。
祖母の具合が悪く、両親も足が悪いのでなるべくならば私が祖母にギリギリついていたいと思います。(私は東京ですが、祖母は離島のためハローワークに通いながらですと厳しいです)

そこで、いろいろ見させていただきました。下記のような認識でよろしいでしょうか?

■退職は、自己都合ですので 認定に7日間要し、さらに給付制限が3ヶ月
■受給できるのは90日間
■受給期間は1年間

となりますので、一番 遅くなったとしても今年の7月半ばまでに行けば間に合いますよね?

それまでは、貯金でしのげるぐらいの額はありますので。

ハローワークでは申請に来なかったのがなぜかを聞かれたら、「休んでいた」で良いと拝見しました。

また、もちろんハローワークに通い始めてからは、良き仕事と出会えれば受給が終了していなくても
就職するつもりでおります。

そこで今後のためにももう一点、お聞かせください。

「自己都合」で退職する場合は、雇用保険を払っている雇用状態でどれくらい勤めれば、失業保険の受給資格がうまれるのでしょうか?

私は、半年と認識していたのですが先ほど、回答で「確か改正され、一年です」というのを目にしたのですが、自己都合退職の場合も一年でしょうか?

正直、こんなことは申し上げたくはありませんが、祖母がどこまで頑張ってくれるかは神のみぞ知ることですので。。。


詳しくなく、こんな質問で申し訳ありませんが、お詳しい方どうぞよろしくお願い致します。
■退職は、自己都合ですので 認定に7日間要し、さらに給付制限が3ヶ月
■受給できるのは90日間
■受給期間は1年間
この認識で大丈夫でです。
自己都合の場合は給付制限3ヶ月がありますから90日受給として申請から受給終了まで6ヶ月半~7か月かかると見てください。
雇用保険の被保険者期間ですが、自己都合なら過去2年間に12ヶ月が必要です。(会社都合なら過去1年間に6ヶ月でOK)
ここで注意することは、勤務していた期間ではなくて雇用保険被保険者期間だと言うことです。
例えば最初は週20時間未満で雇用保険未加入期間が1ヶ月あったとすれば、12ヶ月勤務しても11ヶ月しかないことになります。
また、11日以上の勤務(賃金計算の基礎になる日で有給は含む)の無い月は計算から外されますので勤務が少なかった月があれば注意です。
最後に、常時看護を必要とするご両親のために離職するなら「特定理由離職者」の認定が受けられる可能性があります。
この場合は給付制限3ヶ月はありません。
また、看護のために求職活動ができない場合は通常は1年間の受給期間ですが「受給期間の延長申請」ができます。
通常1年+最大3年の延長ができます。働くことが出来るようになれば延長を解除して受給してください。
詳しくはハローワークにお尋ねください。

↑oneworld_travelerさん
正社員でも派遣でもアルバイトでも受給資格に関わる被保険者期間は同じです。職種によって変わるものではありません。
自己都合なら12ヶ月、会社都合なら6ヶ月です。
「補足」
3月まで手続きが可能という回答がありましたが、3月に手続きしても受給は全くできません。
正しくは質問者さんのおっしゃる通り、3月までに受給が終わるような日程で申請して受給終了しなければなりません。
自己都合なら受給終了まで6ヶ月半くらいかかりますので逆算すれば申請のリミットがわかると思います。
待期期間+給付制限の間に説明会1回、初回認定日1回(支給のためのものではありません)の2回は必ず行く必要があります。
また、特に行く義務はありませんが給付制限が終わって最初の認定日までに3回の求職活動の実績が必要です。
ただし、説明会が1回とされますから実際は2回でOKです。
求職活動のためなら2~3回は行く必要はあるのではと思いますが、ご自分でできるのなら特に行く必要はありません。
会社都合?or自己都合?

社員7名の小さな会社の営業担当なのですが、先日社長に全社員呼ばれ突然『会社を閉める事にしたので全員解雇します。今後新規の仕事も取らなくていい。しかし会社を
売るかもしれないので損をしないように現状の仕事はなるべく引き継げる形を作って順番に退職してほしい。』と言われました。
突然なので驚きましたが、私はその日のうちに今後の人生を考え、次の職種等も悩みましたが仕方が無い事なので次に向けて切り替えました。

このままでは退職理由は会社都合なのですが、
次の日に社長夫人が『私は潰したくない』と社長と話をしたらしく社長は
“自分は辞める意思は変わらない経営を社長夫人がするなら勝手ににすればいい。自分は経営者を外れ一切口出ししない。”
という結論を出したのです。
※社長と夫人のやり取りは社員は見ていません。

次の日に社長夫人より社長とのやり取りを聞いたのですが、一旦会社を閉めると言った以上社員の意思を尊重したいと言われ3日間の猶予が与えられました。

私は社長に言われた日に退職と転職を考えて自分の中で答えを出していたので、3日間の考える猶予があっても退職と決めていました。

3日後、今後についての会議の末、退職者は私だけでした。

1ヶ月の引き継ぎ期間を作り間も無く退職の日なのですが、突然『今回の退職理由は自己都合だからね』と言われました!!

自己都合と会社都合では転職時の履歴書にも差が出ますし、失業保険の受給日にも大きく差が出ます。
私には定年退職したばかりの母を養う必要があるので失業保険がおりないと生活が難しいです。

今回のケース、私は完全に会社都合の退職だと思うのですが、社長夫人は
『3日間考える猶予があり、自分で選んだのだから自己都合の退職』
と言われました。

夫人は社長ではないですし、社長は会社を閉めるので解雇と言ったのですから今回の退職理由は会社都合ですよね??

長文で申し訳ありませんが助けてくださいm(_ _)m
今の社長夫人、社長に、出来る限りの交渉をして
なんとか会社都合退職にしてもらうように持っていくのが
一番いいのですが、
それでもダメだったまま退職日を迎えてしまった場合は
ハローワークに行って相談して下さい。
会社都合退職なのに自己都合とされた、という被害内容が
第三者視点からも認められるようであれば、ハローワークから
会社へ連絡・交渉が入ります。
その場合は概ね結果が覆ります。

今回の事はお気の毒で、会社側の身勝手な結論でしたが、
自己都合か会社都合かと問われると、微妙なところかと思います。
ハローワークでも自己都合と判断されてしまってはもう覆らない
ので、今まだ会社に居られる間に強引にでも会社都合を認めて
貰うのがやはり一番確実でしょう。
社長夫人はこれから会社を背負っていくという気迫もあり、
ただでさえ気が強いでしょうから、なかなか認めてくれないと
思いますので、前社長に最後の責任としてご自身の退職の世話までは
見て頂くようにお願いしてみてはどうでしょうか。
失業保険の一般と特例との違いを教えてください
私は会社都合なんで特例何ですが何も聞かされてなくて
すぐに受け取れる以外に何が違うんですが…

急に支給期間が延びて
見舞金とかはどうなるんでしょうか?
働こうと思ってたんですが…もらえるのと働くのと同じお金ならもう少し働きたくないなあ…
と思ったり
教えてください
意味を勘違いされています。
一般や特例というのは被保険者の種類で雇用形態なのです。
特例とは、要件がありますが季節的に雇用される方を指します。

会社都合で退職でしたら、特定受給資格者になります。

>急に支給期間が延びて
見舞金とかはどうなるんでしょうか?
この意味がよく分かりませんが、失業保険から見舞金などはありません。

>働こうと思ってたんですが…もらえるのと働くのと同じお金ならもう少し働きたくないなあ…
と思ったり
失業保険は働く意志がなく、積極的に求職活動を行わない方には支給されません。
求職中の40代の女性です。

ハローワークに通っています。

求人公開カードというのを検索し、応募条件の

年齢男女不問に応募しても、女性で年齢が高いと

断らます。問題ではないでしょうか。
ハローワークの早期就業支援コーナーを利用して

早く就業したいと2ヶ月通い、応募も100件以上しても

がっかりで仕方ないことが。

必ず応募資格に準じているつもりが、

年齢男女不問をうたっている求人でも

60%が私を女性であること、40代であることを理由に

応募後に断りを入れます。

ハローワークからは紹介状という往復はがき形式の

なぜ断ったかを記入し返信するものを求職者が

ちゃんとハローワークまで取りに行って応募書類に同封します。

それには違う理由、中にはこちらに問題があったと

記入して返信しているようです。

これはハローワークのほうでは取り締まるべきことではないでしょうか・・。

ハローワークの対応も、私は派遣で18年さまざまな営業・貿易事務をしてきましたが

派遣就業経験は職務経歴書に書く必要はない、

そこではあなたは責任を取るような仕事をしていないから、

スキルではない、といわれました。

また、履歴書、職務経歴書についてチェックがあり、

職務経歴書はエクセルではだめ、ワードで作り直したら

担当にチェックを受けるように言われたりもして、成績の悪い

塾通いの生徒みたいです。



公共職業安定所では、派遣社員はお荷物でしょうか。

もう失業保険の認定の最小限度以外は傷つけられたくないので

行きたくなくなりました。

他の方はいかがでしょうか?この厳しい不景気を理解して

がんばっているつもりですが、あまりにも地元の職安の対応の冷たさに

辟易しております。

正しいことや、一方での現実をお聞かせください。
あなたの経験やスキルをきちんと評価してくれるところにいけば、就職活動も変わってくると思いますよ。

>派遣就業経験は職務経歴書に書く必要はない、
>そこではあなたは責任を取るような仕事をしていないから、
>スキルではない、といわれました。

↑これは絶対おかしいですね。
派遣であっても、18年も実績があるのですから、立派な職歴になります。
各職場でご経験された業務内容を是非、職務経歴書にもお書きになってください。

私も今の正社員の仕事に就く前はずっと派遣でしたが、転職活動時、それを履歴書
にも職務経歴書にも記入して応募していましたし、今よりは経済状況が良かったことも
あったと思いますが、昨年貿易事務で正社員になることができました。

転職の際には、無料の就職エージェント(民間)を利用しました。
就職エージェントは企業に人材を一人入社させると企業からいくら営業マージンがもら
える、という仕組みなので、それで会社が成り立っているので、相談員、営業担当者の
モチベーションも高く、ハローワークよりは格段に対応がいいと思います。

履歴書、職務経歴書も親身になってきちんとチェックしてくれ、応募する職種によって
アピールする点を変えるなど、いろいろと的確なアドバイスをもらえました。

同じように派遣会社も派遣先からのマージンで成り立っているので、人を送り込んで
なんぼですから、会社にもよると思いますが、対応はいいと思います。
(今まで派遣社員でいらっしゃったのならご存知かと思いますが。)

正社員でお探しでしたら、派遣でも紹介予定派遣などがありますよね。

私の会社には30代後半~の女性で中途採用された方が数人います。
厳しい雇用情勢ですが、諦めずにがんばってください!
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